体験談

実兄と決別する気持ちから救ってもらいました。

プレナリー霊能者
実兄と決別

私が電話占いもえさがに相談をしたのは、実の兄との決別の未来を確認したかったからです。相談をしたのはプレナリー先生で、私も体験談を読んだことのある霊能者の先生でした。

先生からは単刀直入に「お兄様はあなたととても深い縁を持っています。見切りをつけるのは早すぎますね」と言われました。そう、私は一回り上の兄から今になって認知症の母と暮らしたくないと言われ、さらに「葬式代と墓代ならお前にやる。通帳の番号を教えろ」と頭ごなしに言われたからです。涙が止まりませんでした。元々母は嘘つきで、でも早くに家を出た兄とは違い私はそんな母と向かい合ってきました。反面教師もいいところの母です。

でも「親は敬うものだ」と幼少時教えてくれた兄がまさかの母拒否。義姉の存在もあるかと思いますが…と考えているとプレナリー先生は「義理のお姉様はあなたのお兄様が海外赴任中に怪我をしたことでその対応と、また義母の対応で頭がいっぱいになりお兄様に強く当たったようですね。お兄様はそうしてしまったことを奥様にとても悪く思っています。優しいお兄様なので、色々と考えられないほど気持ちがいっぱいになっていらっしゃる様子が見えました」。

「確かにそうです」と私が言うと先生は「お姉様は気持ちが空回り、誰に感謝すべきか何を言うべきか分からなくなっています、その辺りを修復するとお兄様へのあなたの気持ちも変わるでしょう、こうしてお電話をいただいたのが縁。魂と直接話しておきましたから、すぐにお兄様からお電話があるでしょう。あなたへの謝罪です。あなたとお兄様は前世、前々世と深いつながりがあります。お兄様は覚えていらっしゃいませんが、あなたを大事にします。縁は切れませんよ」。

先生にそう言っていただき数時間後、本当に兄から電話が。「この前は言い過ぎた、お前が一番お母さんと暮らしてきているのに。ごめんな、俺も手いっぱいで悪いこと言った。お母さんのこと一緒に考えてくれな」と。さらには義姉からも電話が。「ごめんなさい、けいちゃんがずっとお義母さんのそばにいたから甘えていたのだと思う、ごめんね。」。たった一本の電話でここまで家族関係を修復されるなんて、プレナリー先生、感謝します。奇跡です、涙が止まりませんでした。

茨城県土浦市 羽山慶子さん 会社員

プレナリー霊能者

プレナリー霊能者

お電話をいただいた瞬間に、魂を飛ばして貴女の心を探ります。

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